長期休暇は交通事故のご注意を!!

2021年08月4日

この時期は交通事故が増加します!

骨模型をもった院長こんにちは!調布駅前整骨院南口院です。
梅雨も明けて、気温もかなり上昇しています。
皆様、体調はいかがでしょうか・・・?

そんななか、長期休暇を取られる方も多くなってきますが、車の交通量が増えて、必然的に交通事故も起きやすくなってしまいます。

ほとんどの方が交通事故未経験だと思いますので今回は、交通事故が起きてしまった時の対処の仕方について、皆様の力になれればと思います。

①負傷者の救護・119番への連絡!

交通事故もし、交通事故に合われてしまった場合は、一旦落ち着いていただき、事故の続発を防ぐため、ほかの車の進行の妨げにならないように安全な場所へ車を動かし、エンジンは必ず切ってください。

負傷者がいる状況では、できる限りの応急処置を行い、医師や救急車が来るのを待ちましょう。
頭部に負傷がある場合は無理に動かさないほうが良い場合もあります。

②110番へ連絡

当事者同士の示談は絶対に避けてください。トラブルの原因となります。
必ず警察を交えて話し合ってください。

どんな軽微な事故でも必ず警察に通報しましょう。
警察の確認内容としては、負傷者数や負傷具合、ものの損傷の程度の確認、事故にあった車の積載物の確認等が行われます。

届け出をしなかった場合は今後、立場上、不利になったり交通事故証明書を受け取れなくなってしまうことにもつながりかねません。このようなことが起きるとお身体を施術する際に、やり取りが複雑になったり、場合によっては自費で施術を受けることなってしまう可能性もありますので必ず警察に通報し、適切な指示を受けてください。

③相手の氏名や連絡先を控える

加害者、被害者の立場に限らず免許証などでお相手の氏名・住所・連絡先などは必ずメモしましょう。お相手の車両の登録番号も必ずメモすることもしておきましょう。

お相手が自動車保険に加入している場合は、その保険会社・証券番号・契約者氏名・連絡先をメモしておくと万全です。

④お身体の施術

交通事故に関しては、しっかりとした対応ができる医療機関に頼ることが重要です。当院は全国交通事故100選に選ばれており、整骨院に通っていただくメリットとしては・・・

  • 手技による施術で常にマンツーマンのサポートが受けられます!
  • レントゲンやMRIでは判断がしにくい症状への対応も可能です!
  • 患者様の身体的、精神的な苦痛を熟知して対応させていただきます!

当院は痛みや炎症に対しての施術や、交通事故による骨格の不調に対しての施術も行えます。幅広い対応ができますので一人で悩まずにぜひ今すぐお電話ください。
トムソンテーブルハイボルト施術

 

 

交通事故100選で選ばれている理由の一つとして、他の整形外科や弁護士事務所との連携が十分に取れていることもポイントです。整形外科との連携が取れていると併院ができますので、整形外科のメリットも当院に通っていただきながら得ることが出来ます。整形外科に通っていただいた際のメリットは・・・

  • レントゲンやMRIなどの精密検査ができる!
  • 交通事故施術で必要な診断書の作成が不備なくできる!
  • 痛み止めなども併用できる!

交通事故後は様々なやり取りや相手方とのトラブルで心身共に疲弊してしまうことも少なくありません。当院では交通事故専門の弁護士事務所と連携を取っておりますので、もし何かあった際はそのような法的な部分もサポートできる体制が整っております。

万全の体制で交通事故に遭われた患者様をサポートいたします。
皆様、交通事故にはくれぐれも注意していただき、もし何か不安なことがありましたらなんでもご相談ください。

 

新型コロナウイルス感染症対策について

2021年01月5日

調布駅前整骨院 南口院ではコロナウイルス感染対策

  • 院内を清潔できれいな状態に維持!
  • スタッフのマスク着用を徹底!
  • 消毒・うがい・手洗いの徹底!
  • スタッフはもちろん、患者様の検温の徹底!
  • 患者様にも消毒やマスクの徹底のお願い!

を実施しております。安心してご利用ください!

世界中で新型コロナウイルスが大流行しております。まだまだ油断ができない中、通院していただく、患者さんと働くスタッフの健康を守るため実施しております。

当院をご利用いただく患者様にご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。

調布駅前整骨院 南口院から患者様へのお願い!!

大変申し訳ございませんが、以下の条件に該当する患者様は、来院を控えていただくようお願い申し上げます。

状況によっては他の患者様、スタッフをはじめ皆様の安全のために以下の条件に該当しているか、質問させていただく場合があります。

何卒、御理解御協力のほど伏せてお願い申し上げます。

  • 発熱(37.5度以上)、せき、のどの痛みの自覚症状がある
  • 日本国内への14日以内に渡航歴がある
  • 14日以内に日本国外へ渡航歴がある方との接触の機会があった